父親が、何を思ったのか、
大量のモンプチを買ってきました。(違うものもあるけど)
どうにも、日頃、私が、ももちゃんにモンプチをあげて、ももちゃんに愛想を振りまかれてる姿を見て、羨ましくおもったらしい・・・。(おいおい) で、
俺も買うぞーーー!!
となったらしい・・・。
本人、いわく、
「俺だって、モンプチぐらい、ぽーんと買ってあげれるんだってことを、ももに見せたいんだ!」
である・・・。しかし、父よ、私に主張して、ど~するのだ・・・。(爆)
どうにも、人に見せて自慢をしたかったらしいのだが、そんなもの自慢してど~するのだ、父よ・・・。

ともかく、父は大量にモンプチ(と他にもちらほら)を見せた・・・。
いや、ここまで買ってこなくてもいいんじゃないか?????
が、私の思いはどうであれ、我が家の愛猫、ももちゃんは、もう、るんったったである・・・。
うっとりとしてます・・・。
何故なら、ももちゃんは、
モンプチが
大好きなのである・・・。
高級な缶詰だから好きなのか???
モンプチの何がいいのか?
それは、ももちゃんにしか、わからないが、とにかく好きである・・・。
もう、目は、
きらきら、爛々♪
喉を、
ごろっごろっと高鳴らせ♪
モンプチに向かって、叫ぶのである・・・。
「にゃおおあわわーーーんっ!!!」(くれえーーー!!!)
そして、人間に必死に愛らしさをボンボン見せつけ、モンプチをはやく食べようと、積極的な姿勢!??に大変身である・・・。
そ、そんなに必死にならなくても、あげるってば・・・。(爆)
日頃、綺麗な美猫なのに、好物を見ると、そんなもの、遥か彼方にぶっとんでしまう・・・・。
花より団子、ならぬ、花よりモンプチなももちゃんである。
なんというか、モンプチの缶詰に向かってすりすりする様はなかなか激しいのだ・・・。

かなり激しく、すりすりします。
本当に何故、こんなにも激しく、モンプチが好きなのかはわからないけれど、ももちゃんのモンプチ好きは、幼い頃からはじまっています。
いわば、幼少のころからの嗜好が未だに続いているのでしょう・・・。
モンプチの魅力・・・。
人間にはわからない、計り知れないものがあるのかもしれません・・・。
なんとなく、そんなことを思う・・・。
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